立地条件|神奈川の永代供養納骨堂 とこしえの塔

現地より
満開の桜越しに霊峰富士、箱根連山を臨む

とこしえの塔は−
自然環境に恵まれた景勝の丘に建立された、永遠の安らぎに相応しい御霊の殿堂です。

『とこしえの塔』は、相模の海に向かい、霊峰富士、伊豆・箱根連山を望み、四季折々に変化する国府津山の緑を背にした静寂な高台に位置しています。

春は境内多数の桜の花が華やかさを競い、夏は『とこしえの塔』を囲む濠に蓮の花が開いて極楽西方浄土を演出します。

4月 桜におおわれた光明寺参道
開花中、夜間ライトアップされます。
歴代住職の墓所
鎌倉時代より35代にわたる住職が見守っておられます。
9月 参道に咲きそろった彼岸花
お彼岸になると時を計ったように、咲き競いお参りにこられた方々を迎えます。
花祭り
お釈迦様の誕生日をお祝いするために大勢の人々がお参りに来れらます。
観世音菩薩 六地蔵尊
熊野権現
阿弥陀如来は人々を救済するために熊野権現に化身されて熊野に降臨されました。