神奈川の永代供養・納骨堂は 海向山 光明寺

神奈川の永代供養納骨堂 とこしえの塔 メイン画像
お知らせ
平成28年11月14日
永代供養納骨堂・とこしえの塔では、現在236霊が永代供養され、68名の方が生前契約をされておられます。 さらに永代供養をご希望の方の受け入れ枠は充分ございます。
平成28年8月18日
お盆の施餓鬼法要が11人の御住職方と、多数の檀信徒さんが参加され厳修されました。
平成28年4月3日
「花祭り・お花見の会」開催。
今回で20回を迎える光明寺恒例の行事で、お釈迦様の誕生日(4月8日)をお祝いし、境内20本余りの桜のお花見をいたしました。 今年は午前中小雨模様だったので例年の半数位の参加者でした。
平成28年3月21日
「開山忌・彼岸会法要」厳修
檀信徒共々、光明寺を開かれた眞教上人・歴代の住職・多くのご先祖を偲び、感謝の気持ちを込めて彼岸会法要を厳修いたしました。
平成28年1月1日〜3日
修正会法要。前年の悪を正して新しい年が平和で穏やかな年でありますように祈念いたしました。
永代にわたりご供養させていただきます
今、なぜ永代供養納骨堂なのか

従来のお墓の大部分は、世主家が代々お墓を守り先祖を供養することを義務としています。
ところが近年、子供さんがおられない、生涯独身である等の理由で墓地後継者不在の方が増えています。このような場合いずれ無縁墓となってしまいます。

本来寺は、墓地後継者の有無にかかわらない供養の場であるはずです

そこで当光明寺では、平成8年に開創700年記念事業の一環として永代供養納骨堂「とこしえの塔」を建立いたしました。
変貌しつつある現代社会の家族の在り方に対応して、ご遺族にかわり光明寺住及び「とこしえの塔」の会・光明寺檀信徒が、永代にわたりご供養をさせていただく、新しい形式のお墓です。
ご本人が心から納得され契約をして、歿後の心配から解放され、仏縁をよりどころに残された人生を安心して積極的に生きて頂くための施設でもあります。

納骨後は、光明寺壇信徒が永代にわたりご供養させていただきます。
永代供養納骨堂とは
現代社会の家族のあり方や意識の変貌にお応えする形で誕生した、新しい形式の納骨・埋葬・供養のシステムです。ご本人が心から納得され、その意志によって自らが生前にご契約いただき、歿後の心配から解放され、仏縁をよりどころに、残された人生を安心して積極的に生きて頂くための施設でもあります。
1.一人暮らし・子供さんがおられない等の理由で墓地後継者不在なので、ご自身歿後の埋葬・供養等に不安をお持ちの方。
(生前会員)
2.墓地後継者不在等の理由で、歿後埋葬する墓地が決まらないご遺骨を保有されておられる方。
(物故会員)
3.先祖が埋葬・供養されているお墓はあるが、ご自身歿後の墓地後継者不在のため、現在のお墓の永代使用契約を解除し、先祖の遺骨を永代供養墓に移してご本人歿後の不安を解消したいと希望されておられる方(物故会員)
その他永代供養を希望される方々の理由は多義にわたりますが、いずれもお気軽にご相談ください。
そんな方々の為に
永代供養納骨堂があります。
永代供養納骨堂 神奈川県とこしえの塔にお申込みいただくと
とこしえの塔 墓誌に、俗名や戒名、命日が刻まれます。 黒字が物故会員、赤字が生前会員
納骨当初は既成の骨壷安置、その後オリジナル骨壷に分骨、やがてとこしえの塔内「六字名号角塔姿」下に散骨合葬されます。
とこしえの塔内位牌、オリジナル骨壷。いつでもご自由にお参りいただけます。
納骨後は、ご遺族にかわり、光明寺の住職および「とこしえの塔」光明寺檀信徒が永代にわたりご供養させていただきます。